ayamarの年齢や本名などのプロフィールを詳しく紹介!

大人気!登録者数急上昇中の東京表参道

現役美容師YouTuber、

AYAMAR美ヘアチャンネル』さんをご存知でしょうか?

オオカミさん
知ってます!
僕も髪の毛切ってもらいたくて予約しようと思っています!
フクロウ博士
現役の美容師さんで東京表参道の美容室のようですね?
大人気ゆえに今ではスタッフではなく
ご自分で切り盛りされてるとか?
詳しく見ていきましょう。

この記事では『AYAMAR美ヘアチャンネル』さんの年齢本名詳しいプロフィールなどをお伝えします。

彼女の詳細を知ったらもっと楽しくなること間違いなしなので、ぜひ読んでみてください。

 

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AYAMARさんのプロフィール!

プロフィール

名前:AYAMAR美ヘアチャンネル

読み方:アヤマルびヘアチャンネル

本名:柴田紋奈(しばたあやな)

年齢:26歳(2021年4月現在)

生年月日:1995年2月21日

身長:162cm

出身:愛知県

趣味:野球観戦+の後のバッティングセンター

AYAMARさんの年齢

AYAMARさんの年齢は、2021年4月現在で

26歳

さすがの現役美容師さんですよね。単純に見た目がものすごくお若いです。

なおかつ、お綺麗ですので、美容師としての腕前はもちろんのことながら、

その美貌も人気のひとつと言えそうです。

というと、可愛いから人気があるんじゃないの?などと言う方も中にはおられるかもしれませんが、

何を隠そう彼女、つい最近ご自分のお店を開店させた超人気スタイリストです。

可愛いだけでは自分のお店など持つことは出来ません。

言わずもがな、美容師としてのその腕前は無論お墨付きです。

AYAMARさんの本名

先ほどから言ってしまっていますが、

AYAMARさんの本名は

柴田紋奈(しばたあやな)』さんです。

もともとGARDEN omotesandoという美容室のスタイリストでしたが、

冒頭でもお伝えした通り、今ではご自身のお店を経営していらっしゃいます。

紋奈さんの本名のご紹介にあやかって、

紋奈さんの美容室の名前についてもご紹介します。

紋奈さんはハワイが異常に好きらしく、ハワイにちなんだ名前を付けたかったそうで、

ハワイ語で彼女が造った造語を採用しました。

お店の名前は、ハワイ語の

アカラ」と「パウオレ

を組み合わせた造語で、

aole(アオレ)』。

アカラ(akala)は太陽という意味。

パウオレ(pauole)永遠という意味。

アオレ(aole)太陽のようにお客様を永遠に輝かせれるようにしていく。という意味合い。

子供のころから好きだった、みんなを可愛くしたいという夢そのものがお店の名前となっていました。

素晴らしいです。

今では月間300人ほどのお客様が来店するそうなので要予約状態ですが、

彼女のYouTubeを見て他県から何時間もかけて来店する方もいらっしゃるそうです。

男性のお客様も多いとか。

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幼いころの習慣が美容師のキッカケ

紋奈(あやな)さんが美容師になったきっかけは、

幼い幼稚園のころから、ヘアゴムや髪の毛をさわることがとても大好きで、

お友達のヘアゴムを見るや否や

髪の毛ワタシに縛らして!」と髪の毛のゴムをほどいてまで縛りなおしたり、

三つ編みをしたりと、それこそいろんな髪型にして

お友達を可愛くすることがとても楽しくて仕方がなかったそうです。

自身が美容室に行くのも好きだったようで、

お家ではそのときの美容師さんの姿を想像しながら、お母さんの髪の毛をブローして乾かしてみたり、

リカちゃん人形やぽぽちゃんの髪の毛をアレンジして可愛くしたりなど、

本当に髪の毛をさわり、その人を可愛くするのがとても楽しくて、

なおかつ、それを見たお母さんやおばあちゃんが

すごいじゃん!」って褒めてくれたからそれが凄くうれしくて、というのもあり、

自分はもう普通に美容師になるんだと、何も考えず自然にそう思っていたそうです。

そんな紋奈さん、

じつはYouTube動画では気付かれにくいそうですが、

小学校のころからクセ毛だったそうで、

「天パ~」「くるくる~」と男子生徒からいじられることが多々あったとか。

今だったらイジメになるんじゃないかというくらいひどかったと笑いながら仰っていましたが、

少なからず嫌だ嫌だと我慢して過ごされたそうです。

中学生のころにはストレートアイロンを学校に持っていかなければ気が済まないほど。

美術室の教卓の下に隠れてアイロンをかけていたそうです笑

良くも悪くもそれほどまでに気になさっていたご様子。

でも今では、

美容師になって自身のクセ毛にも真正面から受け止められるようになり

クセ毛との付き合い方も沢山見つけられたので逆に良かったかなと思っているそう。

言葉では簡単ですが、逆境を乗り越えそれをバネにしてさらにプラスに変えていくなんていうことは

そう出来るものではありません。

苦しかったアシスタント時代

この力強さや負けん気は美容師(トップスタイリスト)になる前の、アシスタント時代の時にも生かされます。

美容師1年目

朝7時スタート→
営業開始まで練習→
営業終了後も練習→
終わりは終電ギリギリか間に合わないかまで。

これを毎日繰り返したのだそうです。

半端ないですよ。普通に凄いの一言。

でもご本人曰く、この時の苦しさがあったから今の自分に活かされてることがホントに多いと仰っていました。

この頃を思えば乗り越えられる自信があると

さすがです。尊敬の意に値するとはまさにこの事です。

まとめ

若干26歳にして激戦区ともいえる東京表参道で、

美容師という自らの夢を実現させ、日々奮闘する

柴田紋奈(しばたあやな)』さん。

辛くてやめようかとも思ったYouTubeもファンの皆さんと一緒に頑張り乗り越え、お店を持つことが出来たのもファンのみなさんのおかげと

感謝を忘れない華麗な若きトップスタイリスト

これからもどんどん人気が上昇すること間違いなしですね。

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